表紙
その私用スマホが、会社を訴訟リスクに晒している | 戦略的法人携帯導入サービス
経営リスクの入口

その顧客リスト、
社員が辞めたら
誰のものになりますか?

  • 退職者の私用スマホに顧客情報が残る
  • LINE・私用番号での業務連絡
  • 番号=顧客接点が個人に帰属
解決の考え方

法人携帯は
通信費ではありません

情報漏洩・証拠不全・属人化。
これらを運用ではなく「契約と権限」で止める、
経営リスク遮断のための設計です。

年間1,200社が選んだ、守りのIT戦略

1,200社+
導入実績
最短1日
開通可能
24時間
専任サポート
✔ わずか3分で完了  ✔ 無理な切替提案なし  ✔ 相談ベースでOK

経営者が気づいていない、
BYOD(私用スマホ業務利用)の3大リスク

退職者のスマホに顧客情報が残る

私用端末では退職後も会社がデータを消去できません。訴訟時、「管理義務違反」を問われる可能性も。

労働時間の証拠が"残らない"

深夜のLINE返信が後日「未払い残業」として訴訟に。私用スマホでは労務管理の証拠能力がありません。

求人で選ばれない会社に

「私用スマホ使わされる会社」は求職者から敬遠される時代。法人携帯支給は福利厚生の新常識です。

本サービスが実現する、
「守りのIT戦略」4つの防波堤

1

遠隔ロック・データ消去機能

退職者の端末を即座にロック。顧客情報の持ち出しを物理的に防ぎます。(MDM標準搭載)

2

通話録音・ログ保存システム

全通話を自動録音。「言った言わない」トラブルを証拠で解決。労働時間管理にも対応。

3

専用端末による公私分離

業務専用機を支給することで、プライベート侵害のリスクも回避。従業員満足度向上にも貢献。

4

就業規則テンプレート無料提供

社労士監修の「携帯電話利用規程」ひな形を提供。導入後の運用ルール整備まで完全サポート。

一般の携帯代理店との決定的な違い

一般的な携帯代理店(スマホショップ)当事務所(法人携帯)
担当者ノルマ重視の営業マン(退職多い)◎ 国家資格者(法務専門家)
契約目的売上獲得、携帯販売(ノルマ)◎ 会社と社長を守る
就業規則などノータッチ(作れない)◎ 携帯管理規定、誓約書作成
トラブル時✗ コールセンター(繋がりにくい、有料)◎ 当事務所対応
古い端末自分で処分◎ データ消去し処分又は買取
求人時の印象✗ マイナス評価◎ 福利厚生として評価
費用△ 一般的な相場価格◎ 同等価格で「管理規約」など作成
法人携帯導入支援 満足度No.1*
1,200+
導入実績企業数
97.8%
顧客満足度
最短1日
開通スピード
24時間
サポート対応

*2024年 当社調べ(n=500)

お客様の声

税理士事務所

退職トラブルが激減しました

以前は退職者のスマホに顧客データが残る不安がありましたが、遠隔消去機能で完全に解決。安心して業務を任せられます。

さいたま市・従業員15名
導入プラン:セキュリティ重視プラン
建設業

現場の通話記録で訴訟を回避

施工クレームで訴訟になりかけましたが、通話録音データが決定的な証拠となり無事解決。導入していなければ数百万円の損失でした。

さいたま市・従業員30名
導入プラン:コンプライアンス強化プラン
人材紹介会社

求人応募が1.5倍に増加

法人携帯支給を求人票に明記したところ、応募数が大幅増。採用コスト削減にもつながりました。

川口市・従業員8名
導入プラン:スタートアッププラン
問題提起|放置で起きる“経営事故”

「便利だから」で続けるほど、
リスクは社内に蓄積します

コストの話ではありません。会社の資産が“抜ける構造”があるかどうかです。

① 情報漏洩という「経営事故」

顧客情報・見積・写真・連絡履歴が、個人端末に残ったまま。

  • 退職・トラブル時に回収不能
  • 漏洩=信用失墜+損害賠償リスク
  • 「うちは大丈夫」が最も危険

② 証拠が残らない業務連絡

LINEや私用SNSの連絡は、“証拠能力”が弱い場面があります。

  • 労務・取引トラブルで不利になりやすい
  • 「言った/言わない」が燃え上がる
  • 結果、経営者の時間が溶ける

③ 属人化という名の資産流出

電話番号が個人名義のままでは、顧客接点が個人に帰属します。

  • 退職=顧客ごと持ち逃げの温床
  • 引継ぎが“お願いベース”になる
  • 会社に連絡先資産が残らない
重要:これらは「社員を疑う」話ではありません。
“事故が起きても会社が倒れない仕組み”を先に置くことが、ガバナンスです。
解決策|経営の防波堤を作る

戦略的法人携帯導入は、
「リスクを遮断する順番」がすべてです

運用ルールだけに頼らず、契約・名義・権限で“最初から漏れない構造”へ。

1

通信の「法人化」|名義と権限を会社に戻す

個人名義のグレー運用をやめ、停止・回収・管理ができる状態へ。退職やトラブル時も“即時遮断”できます。

2

証拠が残る業務連絡|“言った/言わない”を終わらせる

業務連絡の導線を整理し、トラブル対応の基礎体力を上げます。経営者の時間を守る設計です。

3

人が辞めても会社は揺るがない|顧客接点を資産として保全

電話番号・窓口を会社に帰属させ、引継ぎ不能=売上毀損を防ぎます。事業継続性の確保に直結します。

✅ 「経営リスクを遮断する無料診断を申し込む」
✔ 無理な切替提案なし ✔ いまの契約を否定しません ✔ 経営者目線で整理します
比較|BYOD(使用スマホ)と何が違うのか

“管理できない”時点で、
それは経営リスクです

コストではなく、権限・証拠・資産保全で比較してください。

比較項目BYOD(使用スマホ)本サービス(法人携帯)
セキュリティー管理権限✗会社に権限なし◎完全管理が可能
退職時のデータ✗本人任せ(残ったままリスク大)◎会社資産として残る
労働時間の証拠能力✗証拠として弱い◎ログで立証可能
通話録音機能✗不可◎搭載可能
従業員のプライバシー△プライバシー侵害リスクあり◎公私完全分離
求人時の印象✗マイナス評価◎福利厚生として評価
※業種・人数・運用体制により最適解は変わります。無料診断で「御社のリスクポイント」から整理します。
信頼性|「スピード」より「事故が起きない設計」

法人携帯は“契約した瞬間”に、
リスク対策が始まります

早い導入より重要なのは、名義・管理権限・運用ルールが噛み合っていること。
私たちは「通信費」ではなく、資産防衛の仕組みとして設計します。

会社を守るのは「ルール」ではなく
“仕組みと権限”です

このLPで約束する「信頼の根拠」

導入最短1日 法人専門の設計 ガバナンス強化
  • 名義・権限・運用ルールをセットで設計:属人化を起点にした事故を“構造”で止めます。
  • 退職・トラブル時の遮断手順を先に確定:いざという時に迷わない状態を作ります。
  • 業務連絡の導線を整理:証拠不全のリスクを減らし、経営者の時間を守ります。
ポイント:「安いから」ではなく、“抜け道がない運用”を作ることが目的です。

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✔ わずか3分で入力完了 ✔ しつこい電話営業はありません ✔ 無理な切替提案なし
※「今の契約を否定する提案」はしません。現状の運用をベースに、リスクだけを先に塞ぐ順番で整理します。
導入事例|匿名・実例ベース

「何が危なかったのか」「何が守られたのか」
経営者視点のリアルなケース

業種や規模が違っても、リスクの入り口は共通しています。
どれも「起きてからでは遅い」ケースです。

✅ 「経営リスクを遮断する無料診断を申し込む」
✔ 匿名相談OK ✔ 業種別に整理 ✔ 無理な切替提案なし
簡易チェック|3問でわかる

あなたの会社はどのタイプ?

直感でOKです。
「YES」が多いほど、見えないリスクが溜まっている可能性があります。

Q1

業務連絡に、
社員の私用スマホ(LINE・個人番号)を使っている

YES → 顧客情報・証拠が
個人に残る可能性

Q2

社員が退職したとき、
スマホ内のデータを確実に回収できる自信がない

YES → 情報持ち出し・
顧客流出リスク

Q3

電話番号や連絡先が、
「人」に紐づいている感覚がある

YES → 退職=
資産流出の構造
判定の目安:
YESが1つ → 要注意
YESが2つ以上 → すでに経営リスクが構造化しています

あなたに近いものを選んでください

※押すと、このページ内の該当箇所へ移動します。

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特典|“守るルール”まで一気に整える

【契約者限定】就業規則ひな形(通信・端末管理条項付き)

法人携帯は“導入して終わり”ではありません。
最後に効くのは、トラブル時に会社を守る「社内ルールの証拠」です。

この特典が“価値”になる理由

  • 弁護士・社労士監修レベルの実務構成(条文形式でそのまま運用に落ちます)
  • 端末貸与・私用利用・情報持出しの論点を先回りして整備
  • 退職・懲戒・漏洩時の“会社側の正当性”を支える土台になる
結論:通信+ルールのセットで、「経営の防波堤」が完成します。
最終案内|今すぐ“危ない入口”を塞ぐ

会社を守るのは、
「安さ」ではなく「遮断」です

まずは現状の運用を、リスクの観点で整理します。
見えない時限爆弾を、今日ここで止めましょう。

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※入力が苦手な方はお電話でもOKです:###-####-####

ケース別|導入が刺さる理由

プロフェッショナルこそ、
道具(回線)を分けている

「便利だから」ではなく、会社(自分)を守るために分ける
業種によって“守るべき資産”が違うからこそ、設計も変わります。

結論:「回線を分ける」は、経営の防波堤を作る行為です。
御社の業種・人数・運用に合わせて“守りの設計”を組みます。
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✔ わずか3分で入力完了 ✔ しつこい電話営業はありません ✔ 相談ベースでOK
料金|コストではなく「保険料」

リスク回避のための「保険料」として

月額0円は魅力的に見えます。
しかし、BYODは事故が起きた瞬間に“数千万〜数億”へ化けることがあります。

私用スマホ利用(BYOD)

月額 0 円
リスク損失想定:数千万〜数億円
(損害賠償・労務トラブル・顧客流出・信用毀損 など)
  • 管理権限がなく、回収・遮断ができない
  • 証拠不全で揉めると、経営者の時間が溶ける
  • 顧客接点が個人に帰属しやすい
一番選ばれています

戦略的法人携帯プラン

月額 数千円〜
リスク損失想定:極小化
(端末代・MDM・サポート等はプランにより)
  • 名義・権限を会社へ集約(遮断・回収の道筋)
  • 紛失時の初動(遠隔ロック/消去)で被害を止める
  • 公私分離で社員の抵抗も下がりやすい
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✔ 無理な切替提案なし ✔ いまの契約を否定しません ✔ 経営相談ベース
※料金は台数・機種・運用方針で変動します。まずは「御社の守るべき資産」から整理します。
FAQ|導入前の不安を先に解消

よくある質問

経営者が気になるポイントだけ、先にお答えします。

Q. 社員が2台持ちを嫌がりませんか?
A. 実は若手ほど「プライベートを邪魔されたくない」と、2台持ちを歓迎する傾向があります。
公私の分離はメンタルヘルス対策にも有効です。
Q. 端末を紛失した場合はどうなりますか?
A. 当社サポートへ連絡いただければ、MDM(管理)により即時ロック/データ消去が可能です。
私用スマホ運用では難しい“初動の速さ”で、情報漏洩を水際で止めます。
Q. ITの知識がありません。導入後の管理は大変ですか?
A. 問題ありません。初期設定(キッティング)から、故障時の交換対応までワンストップで行います。
貴社の「情シス担当」としてお任せいただけます。
Q. キャリアショップで契約するのと何が違うのですか?
A. ショップは「回線の販売」が主目的ですが、当社は経営リスクの回避が目的です。
MDMの設定や、会社を守るための「携帯利用規定」提供など、ガバナンス構築まで支援します。
Q. 1台からでも契約できますか?
A. はい。個人事業主様や、スモールスタートでの導入も大歓迎です。
まだ不安が残る方へ:無料診断では「御社のリスク」を整理して、必要な範囲だけをご提案します。
✅ 「経営リスクを遮断する無料診断を申し込む」
✔ わずか3分 ✔ 匿名相談OK ✔ しつこい営業なし
無料診断|3分で完了

経営リスクを遮断する無料診断

料金見積りの前に、御社の「危ない入口」を整理します。
売り込みではなく、現状のリスク棚卸しとしてお使いください。

入力項目(5問)

安心して送信してください:
✔ しつこい電話営業はしません ✔ 課題整理だけでもOK ✔ 必要な範囲だけ提案します

送信後にお返しするもの

  • 御社のリスクタイプ判定(どこが危ない入口か)
  • 遮断優先順位(何から塞ぐべきか)
  • 最小構成プラン(やりすぎない提案)

想定所要時間

  • 入力:約3分
  • 初回回答:原則24時間以内(営業時間内)

※緊急(紛失・漏洩疑い等)の場合は、お電話で「緊急」とお伝えください。



    業種別|士業

    「誤送信・紛失」一発で信用毀損。
    士業は“管理前提”が守りになります

    よくあるリスク(士業)

    • 依頼者情報が私物端末に残り、退職・紛失で回収不能
    • 個人LINEでやり取り → 証拠・説明責任が弱い
    • 番号が個人名義 → 事務所の資産にならない

    遮断する設計(最小構成)

    • 法人名義+管理権限(停止・回収の道筋)
    • 紛失時:遠隔ロック/データ消去の初動を確定
    • 窓口番号の一本化(事務所に接点を帰属)
    ポイント:「ミスが起きない」より、起きても終わらない構造を先に置きます。
    無料診断へ(士業の型で整理)
    業種別|建設

    現場は「言った/言わない」で揉めた瞬間に損します。
    連絡導線の整理がそのまま利益です

    よくあるリスク(建設)

    • 現場指示がLINE中心で、後から争点化
    • 写真・図面・住所が私物に散らばる
    • 担当退職で施主・協力会社の窓口が消える

    遮断する設計(最小構成)

    • 現場用の法人番号で連絡を一本化(窓口を会社へ)
    • 端末紛失時の連絡ルート・停止手順を先に決める
    • 職長・責任者だけ“管理強め”、一般は“運用軽め”
    狙い:トラブル対応時間を減らして、現場が回る状態を作ります。
    無料診断へ(建設の型で整理)
    業種別|福祉

    利用者・家族の連絡は“個人情報の塊”。
    福祉は「安心して任せられる体制」が信用になります

    よくあるリスク(福祉)

    • 利用者情報・家族連絡先が職員の私物に分散
    • 夜間・休日の連絡が個人に直撃して疲弊
    • 退職・端末紛失時に情報管理が説明できない

    遮断する設計(最小構成)

    • 連絡窓口は事業所番号に一本化(個人に依存しない)
    • 紛失時:即時ロック/遠隔消去(初動だけ決めればOK)
    • 連絡当番・業務時間外の扱いを“仕組み”で整える
    効果:家族・行政への説明力が上がり、採用面の安心感にも効きます。
    無料診断へ(福祉の型で整理)
    職種別|営業

    営業は「顧客接点=資産」。
    番号が個人名義のままだと、売上が抜けます

    よくあるリスク(営業)

    • 顧客が担当個人に紐づく(退職=売上毀損)
    • 引継ぎがお願いベースで、穴が空く
    • 個人端末に見込み客・履歴が残る

    遮断する設計(最小構成)

    • 営業窓口番号を会社に帰属(担当変更できる構造)
    • 退職時の遮断・回収フローを先に確定
    • 顧客連絡の“入り口”だけでも会社管理に寄せる
    結論:「売上の入り口」を会社に戻すのが最優先です。
    無料診断へ(営業の型で整理)
    職種別|リモートワーク

    リモートは「紛失・誤送信・覗き見」が起点。
    “管理できる”前提を作るだけで事故が減ります

    よくあるリスク(リモート)

    • 自宅・移動での紛失、第三者の覗き見
    • 私物端末混在で管理不能(入退社で破綻)
    • 緊急時に止められない(初動が遅い)

    遮断する設計(最小構成)

    • 端末の法人貸与+最小限の管理(まずはロック/消去)
    • 業務連絡・認証の導線を整理(私物依存を減らす)
    • 「紛失時の1枚手順」を先に作る(これが効く)
    狙い:ルール運用より先に、止められる構造を作ります。
    無料診断へ(リモートの型で整理)
    職種別|個人事業主

    仕事が私生活に侵食しているなら、まず回線を分ける。
    公私分離は“売上を守る投資”です

    よくある悩み(個人事業主)

    • 休日も通知が止まらず、集中が削れる
    • 顧客対応の履歴が散らばり、管理が面倒
    • 請求・帳簿の整理がやりづらい

    最小構成(やりすぎない)

    • 仕事専用番号で“営業時間”を作る
    • 案件の導線(問い合わせ〜返信)を整理
    • 屋号・法人名義に寄せて対外信用を上げる
    効果:時間と精神の余白が戻ると、売上の打ち手が増えます。
    無料診断へ(個人の型で整理)